頭皮用シャンプーの一覧

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たいせつなシャンプー選び

頭皮にいいシャンプーとか、スカルプシャンプーという名目でいろいろなシャンプーが販売されています。 しかし、シャンプーを選ぶときは次のことを参考に選ばないとかえって逆効果になるので慎重に選んでほしい。

1.皮脂分泌の程度=脂漏性湿疹から脂性、かさつきぎみ、のどれか。
2.頭皮の色=赤っぽい、部分的に赤い、黄色みをおびていくろずんでいる、青白い、鬱血、ピンク
3.アトピー体質、アレルギー体質、敏感肌

これらの要素を元に適切なシャンプーを選び、使い方も状態に応じた使い方をするようにしてほしい。


洗いすぎは薄毛の悪化のもと

よく洗うことで皮脂は取り去られ、薄毛にはいい環境になると考えられていますが、洗えば洗うほど「皮脂が足りない」という信号がでて、 余分に皮脂を分泌するようになり、薄毛が進行する原因となっています。

逆に皮脂の分泌がすくないタイプの薄毛や女性の薄毛は、よく洗うことで「頭皮に必要な成分まで取り去る」ことになり、 頭皮を弱らせたり薄毛の進行を早めています。

女性の薄毛はほとんどがこのタイプといってもよく、毎日洗っている人ほど薄毛になる可能性が高くなります。
よく洗っていた人ほど、思い当たることがあるはずです。


男性型脱毛(薄毛)のシャンプー選び

男性型脱毛(薄毛)と男性ホルモンの関係や、男性ホルモンと皮脂分泌の関連はよく知られています。

しかし皮脂そのものは薄毛の直接的な原因とはなりません。

一般的には薄毛で皮脂の分泌が多くなり、頭皮がギラつくようになると薄毛は進行するので「シャンプーでよく洗え」とアドバイスされることがよくあります。
だから心配な人は毎日しかも過剰に洗う人が多く、そこに意外な落とし穴があることに気づいていないのが事実です。

・皮脂腺を刺激して皮脂分泌を多くしないシャンプー。
・頭皮や髪に必要な成分まで洗い流さないシャンプー。
・頭皮や毛穴の内部まで浸透しにくいシャンプー。

指定成分カットなどは選ぶ基準とはなりません。育毛にはなんら影響しません。
反対に品質不安定の元となる場合がよくあります。


ヘア用シャンプーと頭皮用シャンプーのちがい

ヘア用シャンプー

感触を優先させたシャンプー。

コンディショニング効果=傷んだ髪の保護と補修、洗い上がりの感触をよくする目的の成分が多く配合されています。

それらは髪には有効だが、頭皮や毛穴にはマイナスとなり育毛を阻害したり進行を早める作用があります。

また頭皮や毛穴を刺激して炎症をおこしたりすることもあります。

洗った後も感触が残るように設計されており、通常のすすぎ洗いくらいでは頭皮や毛穴の周囲に残留しやすい。 その残留成分が毛穴の内部まで浸透して毛の組織にダメージをあたえます。

頭皮用シャンプー

頭皮の育毛環境を整えるシャンプー。

頭皮や毛穴の健康と活性化を考えた処方で、頭皮や毛穴の育毛環境が整うように設計されています。

頭皮や毛穴を刺激する感触成分をほとんど使用せず、頭皮や毛穴に残留しにくい処方になっています。

皮脂腺を刺激しないよう適度に皮脂を除去するので、皮脂腺は肥大せず皮脂の分泌が多い男性型脱毛症にも配慮されています。

また敏感肌の女性の薄毛にも皮脂を取りすぎたり、頭皮にダメージをあたえない配慮がなされています。


注意!リンス・トリートメントをお使いの方へ

リンス、トリートメント、スタイリング剤は薄毛を進行させる大きな要因のひとつです。
なのでどんなにいいシャンプーを使ってもこれらの商品を使っている限り改善が見込めません。

これらの商品をお使いの方は、アミノ酸系のマトリックスローションがオススメです。

おすすめシャンプー

薄毛の初期状態、もしくは予防→レストルイブケアシャンプー

炎症や吹き出物など頭皮がすでに荒れている薄毛→レストルエコシャンプー

上記のシャンプーで頭皮が回復しこれから育毛段階の方→レストルシャンプー

薄毛を予防しながら美髪したい方→スカルプケアシャンプー (レストルシャンプーの廉価版です)

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