美しく生きる女性のお部屋

「美しく生きる女性のお部屋」のご案内

周りの人に「どう見られているか」

じぶんを厳しくチェックし直そう

まず「顔と髪」で印象づけしている

気になる毛穴

周りの人はあなたをよく観察しています。 

メークでうまく隠したはずなのに「毛穴、お化粧ムラ」までチェックしています。
髪の外観だけでなく「いきおい」や「毛先のチリ付き」までチェックしています。

そして「素肌の状態まで想像」して、あなたを判断しています。
隠すほど不自然になり、現れるのです。

ちょっと見には「きれいにしているが」中味は案外----
この印象を改善するためには時間がかかります。


美しく「見せる」か、美しく「なる」か

そのためには「化粧品の真実」を知らなければ。
化粧品に頼る美容は、歳を取るほど困難になっていき、お金と労力がかかります。

40歳の女性では、平均寿命までにまだ50年も生きなければならない時代なのです。

「お肌がきれいね」とほめられ、うらやましがられる人生を送りますか?
鏡の前で必死になってお化粧する、お金と時間を費やす人生を送りますか?

データでは「色が白く、肌のきれいな女性」のほうが結婚のチャンスは多く、(つまり男性に持てる)会社でも優遇されているといいます。
「色の白いは七難隠す」の諺はホントのことなのです。


いまの化粧理論では「きれいになれない」

基礎化粧品

なぜでしょうか。
いまの美容理論は「メーカーが化粧品を売るため、使わせるため」の理論がたくさん混じっているからです。

人間の脳は「豪華な化粧品、こんな成分が入っている化粧品」と認識して使いますが、細胞は「自己か非自己か」敵か味方かしか判断しないし、高価な化粧品も「異物」でしかないのです。

異物と判断するため、その侵入を「防御」しようとするし、防御するためには「肌の性質を変えて」防御します。 

つまり、きめが細かく透明な素肌が、化粧品(異物)を防御するため角化して厚くなり肌質が変わっていくのです。


「素肌を取り戻す美容法」にする

女性

だれでもかんたんに「素肌を取り戻す」ことができます。 

素肌のきれいな女性、かんたんメークで素肌のきれいな女性になることができるのです。

「Eveのお部屋」は、素肌をきれいにしていくノウハウを提供しています。 

そのためには「いままでの美容知識」や「化粧品の知識」から離れて、「じぶんの肌」を美しく保つ、維持していくエイジケアを勉強しましょう。


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