水洗顔に適した活勢水

「レストルイブショップ」

わざわざ水を買いに来る

活勢水で髪や肌がきれいになる

かくれた常識 朝は「水だけ洗顔」

活勢水Pod

「夜に分泌された老廃物を朝の洗顔で洗い取る」のは、もはや非常識。 

肌は幾層もの防御膜でガードされており、この防御膜が「しっとり肌」を保っています。しかし、洗顔料で洗顔することで、この防御膜は洗い取られていき、しだいに美肌の成分まで洗い取られるようになります。 

この防御膜を洗い取らないように、朝は「水だけ洗顔」が、隠れた常識になりつつあります。そしてレストルでは、もう1歩すすんで「Eve活勢水」で洗顔して頂き、また保湿化粧品のかわりにもEve活勢水を化粧水代わりに使って頂いております。 

Eve活勢水は積極的に宣伝していないのには理由があります。
それは「あまりにも誇大宣伝している水」が多いため、真の水を理解して頂けず、そうした水と一緒にされたくないからです。 


細胞には「アクアポリン」という水を通す穴がある

アクアポリン
「○○の水」とか「命の水」と言われる水は、この細胞のアクアポリンという穴を通りやすい水なのだ。 レストルの活勢水は、細胞に親和性の高い水で創られた商品です。

細胞は、アクアポリンという穴から水を出し入れしたり、栄養や老廃物などを出し入れしています。Eve活勢水はアクアポリンの数値が普通の水の1.8倍も高い水なのです。 

だから水なのに保湿化粧水に近いしっとりさを持ち、細胞がストレスなく通してくれる水なのです。(炭酸Naなどを入れて作った水と違う”細胞の水”なのです) 

レストルの化粧品はぜんぶこのアクアポリン数値の高い水で作られているので、肌や髪に親和性が高く、界面活性剤などの配合量がすくなくて安定する特性があります。 

だから「処方的にストレスの少ない」ことと「ストレスを軽減する水」のダブルでやさしい化粧品が可能といえます。
とくにシャンプーや洗顔料、乳液など界面活性剤を配合して作られる商品は、アクアポリン数値の高い水(Eve活勢水)でつくると「細胞にやさしい化粧品」ができます。 


水の知識 ホンモノのおすすめ

分子構造

日本の水道水は「直に飲める」ほど良質で、水道水を直に飲める国はすくなく、海外旅行の注意事項として「生水は飲むな」が基本で、煮沸して飲んでいる国もあります。

でも、水道法により「いい水」でも殺菌剤の塩素を入れなければなりません。言い換えれば「水道の水は”塩素で殺菌された水”」死んだ水なのです。

また、レストル活勢水は、「受注生産」体制を取っています。
生きている水、動いている水は「時と共に変化」する恐れがあるので、お客様の元には「できるだけ活性化した活勢水」をお届けするようにしています。

なぜなら「せっかく活性化した水も、製造して容器に置いたままにしておけば、活性化は低下していく」からで、力価のおちた水を販売したくないからです。

皆さんも製造して時間がたった力価を落ちた水、在庫した古い水は使わないほうがいいですよ。
わたしなら、透明なペットボトルに在庫され、紫外線にさらされた「水」を買いませんし、使いません。


Eve活勢水をおすすめする人

角質
自然に剥がれていく角質は、上の画像のように一定の形をしています。 しかし、ムリに剥がされた角質や、皮ふサイクルが乱れた角質は下の画像のようにいびつで乱れています。
角質
水で細胞をなだめ癒やして健康な皮ふサイクルに戻すようにします。

①アトピー肌、アトピー性皮膚炎など、薬剤や化粧品などをひかえたい
普通の水を使ってもピリピリするくらいこじらせた皮膚でも、Eve活勢水は違和感なく使えるため、浄水器を購入する人もいらっしゃいます。上の写真のような簡易生成Podを購入して、洗顔や化粧水として使っていただくことも可能です。
またケアに使う商品もぜんぶEve活勢水が基礎になっています。

②敏感肌、炎症肌、かさつきのひどい肌。
化粧品の成分に敏感に反応する「炎症準備状態」の肌は、やさしい成分でもストレスを感じてすぐ炎症がおこったりします。
だから「水に近い化粧品」でストレス状態をなだめて「細胞が記憶している炎症準備状態」をすこしずつ緩和していく必要があります。
そのような場合は、最初「水だけ」でなだめていく方法を取りますが、Eve活勢水を使うことでその「治癒期間は短縮」されます。

③皮膚の代謝、コラーゲンなどの産生が少なくなっていく40代から
歳とともに濃密な化粧品を使う傾向にありますが、化粧品の成分も肌にとっては”異物”なので、肌はそれらの成分を防御するため肌の質を変えてしまいます。
Eve活勢水で作った化粧品は、少ない配合量(やさしい)なのに肌をしっかり整えます。
肌がストレスを感じないため「細胞の萎縮」がないのです。 

④界面活性剤を使う化粧品
シャンプー、洗顔料、ボデイウォッシュ、乳液、クリーム
これらの商品だけでなく、化粧水にも界面活性剤が配合されている商品があるので、表示成分を確かめて購入することをおすすめします。
Eve活勢水でつくったこれらの商品は「界面活性剤をすくなくできる」ので、毎日使っても細胞にダメージを与えない化粧品になります。


なぜ、界面活性剤が「要注意」なのか

泡
洗ってきれいにするというプラスには、「皮膚の防御膜も洗い取り、皮膚のエコロジーを破壊する」行為でもあるのです。洗浄成分の界面活性剤は、防御膜を洗い取るだけでなく、細胞の中まで浸透してダメージを与えています。

化粧品に配合される界面活性剤は「いろいろな性質、比重の違う成分を均一に混ぜ合わせる」ために使われています。

乳液を例にあげると、乳液は水と油で作られていますが、通常は水と油は混ざり合わないため分離してしまいます。そこで、性質の違う水と油をつなぎ合わせ「乳化」して安定させるのが界面活性剤なのです。 

界面活性剤の中で「洗浄力の高い界面活性剤」を洗浄剤という名前で、シャンプーや洗顔剤に使われています。しかし、その界面活性剤は「細胞膜を変化させたり、透化して細胞の中へ浸透する性質」を持っているため、細胞にダメージを与えたり殺したりするのです。
界面活性剤の中で、この作用の強いものを「殺菌剤」として使われています。 

細胞膜を変化させたり、細胞の中へ浸透する作用のある界面活性剤で、われわれは毎日のようにシャンプーとして、洗顔料として使っているのです。

レストルが「トリートメントを使うな」と警告する理由は
トリートメントの多くは界面活性剤の中でも毒性・殺菌作用・細胞にダメージを与える作用の強い陽性の界面活性剤が配合されています。

「髪は死んだ細胞だから」と考えて使っていても、トリートメントは髪だけでなく頭皮にも付着しています。

そして、髪に塗布したら感触はよくなりますが、次にシャンプーすると「髪の保護成分」までいっしょに洗い取っていくから「髪にも頭皮にも使わないほうがいい」のです。

だからレストルでは「薄毛の改善にはトリートメントは禁止」しており、そうでない人には「使い方をアドバイス」して使って頂いております。 

Eve活勢水は、ふつうの水より「洗い落とす力が強い水」でもあるので、「水だけ洗顔」に使われています。さらに「界面活性剤をできるだけ少なくしたシャンプーや洗顔料」を作り、細胞がストレスを感じない商品をつくっています。

「お菓子のような化粧品は使わない」
健康に注意する年齢になると、自然に「食べ物に気をつける」ようになり、甘いものは食べすぎないなど食品や食事のバランスを考えるようになります。
そして、血糖値が異常に高いとか病気を悪化させない、治すために「味や好みをがまんして」食べるようになります。

化粧品も同じです
感触のよすぎる化粧品、必要のない化粧品、じぶんには不要の成分は、かえって肌のバランスを崩し、細胞にストレスを与えているのです。


Eve活勢水(レストル活勢水)

活勢水
レストルの活勢水は「肌に親和性が高い」ので、整肌化粧水として使われています。また、アトピーや炎症をおこしている肌の鎮めやわらげる目的でも使われています。

活勢水Pod
美肌を保つため、「水だけ洗顔」をする人のために「活勢水精製Pod」を特別オーダする人が増えています。1日1000~2000mlの活勢水を生成できます。

レストル活勢水は目的により、使い分けている。

①Eve活勢水 300ml (美肌活勢水)
乾燥し敏感になっている肌に、いきなり濃密な化粧品を使うことはNG。
まず、活勢水を肌になじませ、過敏状態をやわらげてから化粧水や美容液などを使うようにすると、肌はストレスなく化粧品を受け入れます。
仕事中でも乾燥した肌に活勢水を吹き付けて肌のエコロジーを保つようにしたい。

②毛髪活勢水 300ml
頭皮や髪の防御膜が洗い取られた状態では、TEWL(水分のロス)が大きくなり、髪の損傷や頭皮の角化や炎症などがおこりやすい状態になります。
必要なのは「水分だけ」なので、スタイリング剤などを使わないこと。
余分な成分を与え保護することで、感触や見た目にはよくなったように見えるけど、実は髪質は悪化していくのです。
だから「水だけ補給」のために「親和性の高い毛髪活勢水」を使うことをおすすめします。

③レストルEve活勢水生成Pod
アトピー体質、アトピー性皮膚炎、肌のトラブルなどで、活勢水を洗顔や化粧水として大量に使いたいときに、この活勢水生成Podで1000mlの活勢水を製造します。
夜にこの生成Podに1000mlの水(できれば浄水器の水)を入れておき、朝はこの生成Podで作った活勢水で洗顔します。
活勢水を肌につけ、その上から化粧水などを使う(つまり活勢水で薄めた化粧水を使う)とやさしい化粧水になります。
また生成Podに水を補給しておき、夜のお化粧落としと洗顔の後に「水だけ洗顔」をおこない、お休みします。
朝起きて肌の状態を見て、かさついているなら、「活勢水」で薄めた化粧水を使い、肌のストレスや後遺症を取り除いていき、化粧品依存肌からの脱出した肌にしていきます。

④レストル活勢水 20リットル
理・美容室が頭皮洗浄に用いる業務用の活勢水。(受注生産)

⑤活勢水浄水器
理・美容室やエステ店が使う水を全部活勢水にすることで、少ない化粧品、肌にストレスを与えない化粧品でのお手入れと、施術に使う水を活勢水にすることで、より積極的ですがやさしい施術が可能になります。
レストルクリニック、レストル美容室が施術に使っている水は、全部活勢水なので施術の効果が違います。

活勢水の販売

活勢水は「受注生産」です。
また「使う人」や「使う目的」により、使い方がことなるので、ご希望の方は「消費者、理髪店、美容室、エステ店、薬局」などを明記し、どのような目的で使うのかをお知らせ下さい。
目的や用途により、ひつような情報やデータとともに商品をお送りします。
また「小ロットのOEM」も製造しています。


↑ PAGE TOP