頭皮が赤い、肌の赤みには水が重要

レストルの活勢水

水で「元に戻す」という考え方

細胞にやさしい、親和性の高い水

やはり「レストル活勢水」は違っていた

アクアポリン

活勢水Pod

いままでは「レストルの活勢水」を毛髪分野で「親水力の高い水」とか「皮膚になじみやすい水」「柔らかい水」として活用していました。

しかし、水の分析では世界的な権威で日本の名水ばかりでなく、世界中の名水を分析されている先生が、レストルの水をわざわざ分析されました。

そして「他の水との違い、高い特異性」のピークがあるデータをいただきました。
これではっきりとレストルの水に特化した作用があることが立証されたのです。 

水で名高い「日田の水」と比較しても、レストルの活勢水は「日田の水の1.8倍」も高い数値の水であることが立証されました。 

医薬品や化粧品の水は、水源地の水を逆浸透膜で濾し精製水として使われています。
しかし深海の水など一部を除いて、水の効果を宣伝している会社はほとんどありません。

日本の水は水道水でも直に飲めるほど水質がいいため、日本人は水質に関して気にしません。しかし、良質の水を求めて日本の土地を買いあさる外国人が多いことでも「良質の水が体の健康にとってたいせつ」なことは推測できます。

レストルでは創設期から「水の重要性」に着目し、レストルは全商品を「レストル活勢水」で製造しています。
このレストル活勢水を水の世界的権威に試験してもらった結果、この水の驚くべき作用があることが立証され、広い範囲で応用できる可能性が広がってきました。 

結論としてレストルの「活勢水」は、細胞のアクアポリンが受け入れやすい親和性の高い水であることが証明され、レストルの全商品は、この活勢水を使っているため、肌に与えるストレスのすくない商品といえます。

Eveの商品も、この活勢水をベースに製造しています。


レストル活勢水のプラス効果

角質
表皮の角質が正常の形ではなく、早く剥がされてしまっています。

角質
皮ふサイクルが正常な角質はきれいな形で自然に剥がれていきます。

高い効果のある成分も「皮下に浸透」させなければ効かないので、浸透剤として界面活性剤などのキャリア成分が使われています。

この界面活性剤は「マイナスが多い」ことでも知られており、その「許容量」は、個々の肌で違うため、肌の防御力が弱い人やアトピー素因のある人には、マイナスになることでよく知られています。

活勢水は、この界面活性剤を少なくした商品が可能になるのです。

もう1つ、肌は「浸透してくる成分」を異物と判断し、防御しようとします。
その刺激に対して肌は変質して防御するため、素肌は荒れてくるのです。

つまり、化粧品は「肌にストレスを与えている」のです。(いいストレスと悪いストレス)

毎日のように使うシャンプーで、頭皮の細胞にストレスを与え、毛穴の内部まで浸透して細胞分裂を抑制するので、しだいに毛は細くなり、抜けやすく、毛の寿命も短くなり、やがて軟毛化して薄毛になっていくことは、よく知られるようになりました。 

このシャンプーを「レストル活勢水」で作ることで、もっと弱い洗浄成分が使え、もっと配合量を少なくしても「今まで以上の洗浄力」と「頭皮や髪にストレスを与えない」シャンプーが可能になり、それがEveのシャンプーなのです。 

その「わずかなストレスの差」が毎日蓄積され、女性の平均寿命の87才までには大きな差になって頭皮や髪に現れます。
「いつまでも豊かな髪ね」といわれるか「薄毛を隠すのに苦労するか」とか、高価な育毛剤を使わなければならない頭皮になるかの差がでてくるのです。 


レストル活勢水は、育毛剤や化粧水にも

顔1

顔2

レストルの活勢水は「頭皮の炎症がひどいときに”休ませるローション”」としてもお使い頂けます。

美肌の分野でも炎症のある肌には「炎症をおだやかにさせるローション」として使い、敏感肌には「しっしり肌になじむ水」として化粧水代わりに広く使われています。

美肌を維持するため苦労している女性タレントは、肌にストレスを与え老化させないため「水だけで洗顔」しています。化粧品が肌にとって「ストレスになり、老化を速める」ことをよく知っているからです。

お風呂で、まずシャンプーを使って頭皮を洗い、次に顔、肌に残留しているクレンジングや洗顔料を洗い流し、肌には何も残らない状態にします。
それから「うるおいを取らないボディシャンプー」を使います。
このように洗う順序を間違えると、せっかくケアしてもよくならないことがあります。 

お休み前のお手入れは、まずレストルの活勢水を、しっかり顔になじませます。 

それから「肌に不足しているアミノ酸」を補給します。
朝起きて「肌の状態」をチェック。
かさついていないなら、「水とアミノ酸だけ」のケアで肌を休ませ回復させましょう。

朝起きて「肌が少しかさつく」ようなら、
1.レストルの活勢水を肌になじませます。
2.アミノ酸のローションを塗布
3.セラミドローションを上からなじませます。
これくらいのケアにして、しばらくすると「肌はイキイキ」してきます。

頭を老化させると顔がたるみ、顔を老化させると頭皮がずり落ちるので、顔と頭皮は「同時にケアする」のが基本です。


活勢水の作用を示す実例

手湿疹
シャンプーが指のツメから入り、しだいに指の節、手のひら、腕と体の中まで侵入していきます。

美容師になったものの、シャンプーで手が荒れるため美容室をやめる人は意外と多いようです。

水がしみて痛いくらい手がボロボロになり、医師からも「美容の仕事を辞めなければ」といわれた美容師がいらっしゃいます。

この方は、レストルの活勢水だけは「この水はしみない、気持ちいい」と手当に使っているくらいです。

このように手が荒れて神経組織がむき出しになっているケースでは「水の違い」がはっきりわかるようです。

アトピーのため、ステロイドで治療し、いろいろな薬やサプリメント、ローションや水を試してみたけれど、レストルの活勢水だけは「肌が休まる気がする」と使う人は多い。 

症状が強いほど、弱い薬を使う」のが皮膚薬の基本です。
ホントに悪化したときは「薬で治す」より「水で休ませる、沈静化する」ことで、ゆっくりと1段階ずつ改善していく方がいい結果が出ます。 

頭皮の慢性的な炎症、アトピーや肌荒れで困っているなら、すこし肌を休ませるため「レストルの美肌活勢水」で休ませてあげて下さい。
肌が弱っているほど「水の違い」がよくわかるといわれています。


毎日のシャンプーが頭皮の老化、薄毛の原因に

シャンプー

欧米人は2~4日に1回しかシャンプーしないのに、肌の弱い日本人はほとんど毎日のようにシャンプーしています。

そのため女性の薄毛が増えており、この主な原因はシャンプーにあるとされ、20代~60代までのアンケートでは、第1位は「髪がパサつく」ことをあげています。

髪がパサつくのは「髪が傷んできている」として、トリートメントを使えばいいと考えている人は多いのですが、実は「髪だけでなく”頭皮”も傷んでいる」ため、薄毛になっていくのです。

毛髪活勢水で造ったEveケアシャンプー

いちばんの特徴は、Pureアミノ酸の洗浄成分を使っていること。
その洗浄成分を活勢水は、さらに少なく配合できるため、髪や頭皮へのストレスが極めて低いシャンプーなのです。

活勢水自体に親水性があり、汚れを浮き出させる作用があるから、洗浄成分が少なくてもじゅうぶんなのです。

Eveケアシャンプーは、毛髪活勢水+Pureアミノ酸シャンプーだから、毎日使っても髪や頭皮にストレスを与えない損傷毛や薄毛のシャンプーとして使われているのです。


ほとんどの女性は「化粧品依存肌」になっている

使用後

「すっぴんは見られない」「メークしなければ」これは化粧品依存肌の証拠です。

よく女性がいう「じぶんの肌に合った化粧品」という考えは間違いです。肌のほうが「化粧品に合わせている」つまり「化粧品で肌は変化している」のです。

そして、その状態が続くことで「化粧品に依存した肌」化粧品を使わなければならない肌になっていくのです。

たっぷりの保湿、感触の良さ、これらが「肌を甘やかし、依存肌」になっているのです。

だから年齢とともに「もっといい化粧品」とか「ケアに使う商品が増える」ことになり、ますます化粧品依存が強くなっていきます。

水をレストル活勢水にすることで「かんたんなお手入れ」と「単純な成分」で美肌を維持することができるのです。

繰り返しますが「肌の老化は頭皮の老化」です。逆に「頭皮の老化は肌の老化」を早めます。
そのためにも「肌にストレスを与えない化粧品、手当」がひつようです。


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