シャンプーが原因の女性の薄毛が急増中

女性の薄毛が急増

シャンプーが原因の薄毛・細毛

シャンプーだけでこんなに違う

シャンプーで薄毛の原因を取り除いた結果

女性

女性

写真上は「薄毛で地肌が見える」のをカバーするため、カラーまでしていた女性の頭部です。育毛用のシャンプーを使い、育毛剤を使っているのに、ますます進行していき、このままではと、ウィッグを考えていたといいます。

カウンセリングにより頭皮に炎症があり、むくんでいるため育毛剤は効かないことを説明し、当分の間は下記のシャンプーに替え、シャンプーのみのケアをして頂きました。 

使用したシャンプー=イブケアシャンプー

使い方を具体的にアドバイスして、シャンプーのみのケアを続けて頂きました。

結果、現在は写真下のように「まるで別人のような髪質」になっています。

なぜ、シャンプーを替えただけで「薄毛が改善」するのでしょうか

ふつうのシャンプーは「無差別に洗い取る」性質があり、汚れや皮脂も取りますが、美髪を保つ成分や頭皮の保護成分、育毛に必要な成分まで洗い取ってしまいます。

また、洗い上がりの感触をよくするため感触剤を配合し、それが洗浄成分といっしょに残留し、髪や頭皮にダメージを与えています。
つまり、せっせとシャンプーするほど「髪はパサつき」、頭皮は老化して育毛環境が悪化していくのです。

こうした「シャンプーの弊害」を改善したのが「Selection Wash(選択性洗浄)機能」を持つイブケアシャンプーなのです。

上の写真を比較して見ると「シャンプーの違い」がはっきりわかります。
無差別洗浄のシャンプーでは、髪がパサつき、うねり、ハリ・コシがないのに対し、イブケアシャンプーの髪は、別人のようなしっかりした髪質になっています。


シャンプーで、こんなに違う

髪 髪

写真左は「無差別洗浄」のシャンプーで、汚れだけでなく、髪の防御膜やアミノ酸、頭皮の防御膜やうるおい成分まで洗い取ってしまうので、髪はツヤ・コシがなく、うねりででて、まとまりがなく、白茶けて色あせし、トリートメントが必要になってきます。

写真右は「Selection Wash(選択性洗浄)機能」を持つイブケアシャンプーで洗った髪で、染め直したような色に回復しています。
髪はツヤ・コシがあり、うねりが解消され、まとまりがよくなっています。

これが「Pureアミノ酸」のシャンプーの特徴で、髪の長い女性、アミノ酸やうるおい成分が減少する50才以上の女性の「美髪維持、エイジングケア」ににおすすめします。

肩までの長さなら、トリートメント不要です。


頭皮の炎症、むくみ→薄毛

薄毛

体の気・血・水のバランスが悪化し炎症やむくみのある頭皮には、やさしいシャンプーでも刺激を強く受けることになります。

だから「頭皮の防御膜を洗い取らない」シャンプーを使うことをおすすめしています。

アトピーやアレルギー体質の人は、Selection Wash(選択性洗浄)機能を持つイブケアシャンプーを使うことで、頭皮の育毛環境を保つことができます。

できたら洗顔やボデイも『同じ系統の洗浄成分』を使うことをおすすめします。
レストルイブにはPureアミノ酸のシャンプー、洗顔料、ボデイウォッシュを揃えてお使いいただいています。


シャンプーが体にも悪い証拠

爪

ほとんどの人は、シャンプーの影響を「髪がかさつく」くらいしか意識しないで「やさしいシャンプーを使っている」と安心しています。 

右の写真は「美容師さんのツメ」だが、ツメの付け根の「甘皮」が剥がれ浮き上がって、シャンプーのたびにここから洗浄成分が体内へ浸透していきます。 

またツメを見ると、横線が入り、デコボコしているのが見られます。
ツメの中のコラーゲンが洗い取られ角化しボロボロになります。
また指の関節部分も太くなり変形してしまうため、人前で手を意識的に隠す人は以外に多い。

あまり怖がらせたくないので、これ以上は書かきませんが、髪や頭皮だけでなく、体の中へ入り影響を及ぼすことを多く見てきたレストルの創始者は、イブケアシャンプーもそうですが、レストルのシャンプーは経皮毒性が極めて低いPureアミノ酸洗浄成分を使っています。


ストレスから来る炎症 → 薄毛

頭皮の炎症

炎症の原因はいろいろありますが、外部の刺激から頭皮を護る保護機能が低下してしまい、シャンプーの刺激を強く受けるようになるための炎症が多い。
毎日のようにシャンプーするため、炎症は慢性化して、ますます頭皮は弱り、育毛環境は悪化していきます。 

イブケアシャンプーは、極めて刺激の低いアミノ酸で処方が構成され、残留性は低く、毛穴の内部へ浸透しないよう配慮されています。 

写真のような「血管の透過性が亢進した慢性症状」の場合は、イブケアシャンプーで洗った後、「ケアローションK」を塗布して、沈静化させます。

弱り炎症のある頭皮には、育毛剤はほとんど効かないので使わないほうがよいのです。
まず頭皮を回復させてからケアを組み立て直すようにします。


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