肌についての相談、お待ちしております

まずはご相談ください

化粧品と手当の間違いでお肌を老化させている場合があります

化粧品が進化することで「化粧品依存肌」のかたが増えています。

化粧品依存症とは化粧品を使わなければダメな肌という意味で、たくさんの化粧品を使っている方ほどよく見られます。

化粧品の効果が医薬品並みになってきたため、使い方や対象肌をまちがえると逆効果(皮ふの老化)になることがよくあります。

高価な化粧品でお手入れしているのに、お肌が老化しているとすれば悲しいことですよね。

下の写真のような悩みや不安のあるかたはいちどご相談ください。

 エステと毛髪の指導講師、美容師  井生万寿子 メール:ioi@restore.jp


ひたいのしわ、表情じわ

その人の性格や生活背景が暗い印象を周りの人に与えてしまいます。

目の周りのしわ、目の下のクマ

年齢より老けて見えるし、生活や顔全体が疲れて見えます。

鼻の周りの皮脂、てかり、色素沈着

鼻の周りの毛穴は詰まりやすく、皮脂が分泌されるので目につきやすい。


毛穴の広がり

毛穴の周囲の角化により毛穴が広がってきて、化粧のりが悪くムラになります。

ほうれい線のしわ、むくみ

鼻からあごにかけてしわが深いとほほのむくみや小じわがはっきりわかります。

メイラード(グリケーション)

皮ふタンパク質の糖化により褐色に変化します。そして老化のしみをつくっていきます。


しわ、小じわ、たるみ

弾力繊維細胞の減少により、たるみ、小じわ、深いしわとなります。

ニキビ、皮脂の過多、ニキビ跡

皮脂の過多は酸化や炎症の原因となり、ニキビ跡が残らない改善法が必要。

赤ら顔、血管の老化、炎症

慢性的な炎症や刺激により血管が硬化し毛穴の周囲が角化していきます。


アトピー性皮膚炎、化粧品かぶれ

アトピー体質のかたの皮ふはすぐ炎症を起こしやすい。
また、化粧品により悪化しやすい。

脂性肌、過酸化脂質の肌

抗酸化機能が低下した肌や体質では、シミや黒ずみ、ニキビ・吹き出物が多い。

しみ、黒ずみ、くすみ

メラニン細胞の活性化と酸化物による刺激でおこります。疲労時にはとくに黒ずんでいきます。


毛穴の炎症、角化、色素沈着

化粧品落としや洗顔不足、肌に合わない化粧品や手当の間違いにより起こります。

毛穴の閉塞、色素沈着、角化

毛穴の内部に古い皮脂や汚れがたまり、毛穴が詰まった皮ふとなります。

角化、黒ずみ、小じわ

ブラックライトで見ると、しわ、たるみ、色素沈着などがはっきりと見えます。


肌荒れ、角化、乾燥

荒れ肌を100倍に拡大するとこのような状態になっています。


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