髪とお肌、心の悩み

レストルイブの相談窓口

髪とお肌、心の悩み

施術のセラピスト、カウンセリングの専門家がアドバイス

髪に関する深刻な相談(薄毛、AGA、ひどい損傷毛)

女性の薄毛
鏡を見てはユーウツになり、人付き合いも消極的になっている人はメールください。

就活で面接を受けた人が、こんな質問をされ、衝撃を受けたそうです。
「きみの髪はすごく傷んでいるが、どんな生活をしているのかね」
薄毛で悩んでいたのに、それが「生活の乱れ」と判断されていることにショックを受けたと言います。
人はまず相手の顔を見て判断しますが、その顔の範囲に髪も入っています。 

ツヤのある豊かな髪、ツヤがなく少ない髪、よくみると毛先が傷みうねっている髪、その人の生活背景まで想像してしまいます。 

髪が傷む、髪が抜ける、毛が細くなる、ボリュームがなくなる、薄毛になる
それには「原因」があります。
1つや2つではなく「いくつもの原因が絡み合って」おこっているのです。

その原因も調べないで「薄毛にはこの育毛剤、このシャンプー」では、改善できるはずがありません。

円グラフ
右のグラフは「どこでケアしたか」のグラフですが、効果の高い医薬品で治療しても、それほどの結果が出ていないということは「原因が他にある」からです。
またネットでは「商品を売るためのカウンセリング」が多いからでもあります。 

「高いお金を払って商品を購入しケアしたが」と失望しないためにも、まず現れている症状、進行度、体質、生活環境、仕事など、あらゆる面から原因を探り出し手当を組み立てる必要があります。

レストルイブでは、経験豊かなカウンセラーが、綿密なカウンセリングをおこない、原因をチェックしてから「育毛手当」を組み立てています。

そのためには「カウンセリング」を受けることから始めましょう。
メールのやりとりの文章の中から「レストルイブのカウンセラーの熱意」を感じていただければと思います。


お肌に関する相談 お肌のトラブル、エイジケアの美肌維持

目の下のたるみ
どうしてもきれいな肌を保てない人はメール下さい。

メーカーが「商品を使わせるための美容法」を広め、いまはそれが常識となっていますが、皮膚科学から見て「非常識」な美容法がたくさんあります。

つまり「化粧品でケアしているため、肌が悪くなる」とか「化粧品依存肌」が多くなっており、メークでうまくカバーする化粧法になっています。 

また、個人個人で肌の特性は違うので、もっと「その人の肌に適した美容法」を組み立てなければ80才以上も長生きする女性の肌は美肌を維持できません。 

「化粧品でケアしながら肌を悪くしている」ことのないよう、じぶんがしている化粧法を専門家にチェックしてもらう必要があります。 

化粧品依存肌=化粧品を使わなければ保てない肌にしないよう、じぶんの体質や肌質に適した美容法を組み立て実践していくことが、エイジケアにつながります。 

まず、メールで、現在のお手入れ法と、肌に現れている症状、気になることを専門家に相談しましょう。


心の問題 「気」の動き、気の持ち方で人生が変わる

カウンセリング
「気」について考えてみなさいという合図かも。 カウンセラーとメールで、電話で、直接お会いして話し合いましょう

昔と比べて「素肌のきれいな女性が少なくなった」といわれています。
なぜでしょう。

それは化粧品のせいばかりではなく「闘う女性」「闘わなければならない女性の環境」が増えているからです。
男性社会に混じり、男性と同じ仕事をするためには、「闘うホルモン」の分泌が必要なのです。

つまり「体は女性らしく」機能するようにできているのに、「心は闘う、競争する、頭を使う」ように働かさなければならないという「心と体のギャップ」が、髪やお肌にも影響が出ているのです。

なぜ、じぶんがイライラするのか、落ち込むのか、髪や肌がボロボロになるのか、その原因がわからないから悩み、いろいろな薬や化粧品で解決しようとしてもできないから悩むのです。

どんなに文明は進歩しても、人間が知識を学んでも「人間は自然界の従属物」なので、環境により心と体が離れてしまうことも多いのです。

1人で悩んだり、薬などで解決する方法もたいせつですが、カウンセリングを受けて「じぶん」を見直す、心のあり方について考えることもひつようです。


「健康」よりも「元気」いい「気」が外に向かって発する体に

気血水
東洋医学は「人間が生きる知恵」をたくさん持っています。 知識を知恵に替えるノウハウをいっしょに学びましょう。

いまレストルには「髪やお肌に関連相談」だけでなく、「心に起因する薄毛やお肌の悩み」を解決したい人の相談が増えています。

人は「目で確認できる実態」だけを見ているのでなく、内観、つまり内なる目でも人を観ているのです。
気が合う、気が合わない、気持ち悪い、あの人と話していると落ち着かない、オーラが、など「見えない”気”を読んでいる」のです。 

「いい”気”が出ている人間」にならなければ
どんな服装やスタイルがよくても、「発している”気”」が悪いと親しくはしてくれないし、弱いと「人を説得する」ことは難しいのです。 

よく「わたしは運が悪い」と嘆く人がいますが、いい気を発している人には、人が寄ってきて、いい話をするし、否定的な「気」を持っている人には、上っ面ばかりで人を利用しようとする人しか寄ってきません。 

見えない「気」を信じるか、現代医学ではそんなことなどと否定するかは別れますが、いまは80才以上も長生きする時代です。
「気」の持ち方で人生は大きく変わってきます。 

「健康な体に健全な気が宿る」という格言がありますが、そのとおりで、健全な気を持っていれば楽しい人生が展開するはずです。

髪や肌、健康などを維持するには「気の力」、「元気」がひつようなのです。
いまは「いちおう健康だが”元気が足りない”人」が増えており、いろいろな苦労をしています。
レストルには「髪やお肌に元気がない」、「体に元気がない」「いろいろな疾患をよくしていくための気力がない」人の相談が増えています。

ご希望の方は ここをクリックして メールを送って下さい。


↑ PAGE TOP